今格安で買うことが出来るGoPro(ゴープロ)!HERO3ブラックエディションの魅力と難点

【国内正規品】 GoPro HERO3 ブラックエディション アドベンチャー CHDHX-301-JP

GoProは、人気のカメラであることは間違いありません。

でもそんなGoProにも一つ大きな弱点がある。

それが、価格が高いという点。

他のアクションカメラであれば1万円台で買えることも珍しくないのに、GoProの場合には5万円以上することも。

ただそんなGoProにも、1万円くらいで買うことが出来るものもあります。

そこでここではそんな機種であるHERO3ブラックエディションの魅力と難点についてみていきます。

HERO3ブラックエディションは中古で1万円くらい

まず、そもそも本当にGoProのHERO3ブラックエディションが格安で買うことが出来るのかという点から見ていきます。

料金が安く買えるというのは魅力であり特徴であることは間違いありませんから。

実際、HERO3ブラックエディションも、新品で格安で買うことが出来るわけではありません。

というか、今HERO3ブラックエディションを新品で買うのは難しいです。

なぜなら、GoProのHERO3ブラックエディションが発売されたのは2012年の話だから。

今ではGoProはHERO7まで進んでいます。

それと比べるとやはりかなり開きがありますよね。

実際6年前のGoProになるわけですから。

そして、やはりそれだけ前のGoProとなると、どこであっても新品で買うのは難しいんです。

ではなぜ今それが安く買うことができるのか。

それは、中古であれば売られているからです。

そして、やはりそれだけ古いとなると、中古で1万円くらいで買うことが出来るのです。

Amazonで1万円くらい

GoProのHERO3ブラックエディションが1万円くらいで買えるのは、Amazonでの話です。

もちろんタイミング次第ではもっと高いものしか売られていない可能性はありますが、少なくとも今はAmazonで1万円くらいで買えます。

そしてAmazonの中古品は、たとえばメルカリやヤフーオークションで買うのと比べるとやや高いことが多いです。

ということはつまり、1万円よりももっと安い金額で買うこともできるということになります。

なので、もしとにかく安くGoProを買いたいと思うのであれば、そういうところで買うのがおすすめです。

HERO3ブラックエディションでも4K撮影が出来る

それだけ古い機種になると、たとえ安く買えたとしても、機能的に問題があるのではないかと思いますよね。

確かに、こうした電子機器は3年程度で劇的な新機能が付くといわれることが多いです。

なので、6年前の機種となるとちょっと頼りなく思う方もいるかもしれません。

でもそうした技術の進歩は、GoProの場合はそこまで気にする問題ではないのです。

というのも、GoProのHERO3ブラックエディションは、既に4K撮影が可能な機種になります。

この当時から4K撮影が出来たというのはすごいです。

今では別にそんなに珍しいことではありませんが、この当時ではやはりやや珍しいことでした。

もちろん今の時代の4Kと比べると難点もあります。

でも、少なからずその画質で撮影が出来るというのは間違いなく魅力です。

難点はフレームレート

では難点はどこにあるのか。

それは、フレームレートです。

確かにHERO3ブラックエディションでは4Kでの撮影ができます。

でもフレームレートは12fpsになるんです。

それはやはり難点なのです。

フレームレートとは、1秒にどのくらいの枚数の画像で映像が構成されるのかという指標。

一般的には24かあるいは30になります。

それが12になるということは、画質自体はよくてもあまりなめらかな映像にはならないということ。

なので、スポット的に使うことにはなります。

常にそれで撮影をして、常にきれいな映像を見せるというわけにはいかないのは残念ですね。

これが現行のモデルになると、4K画質であることに加えてさらに60fpsというかなりなめらかな映像で撮影することが出来るようになります。

フルHD画質では60fpsで撮影できる

ただ、いくら4K画質で撮影が出来たとしても、実際に今4Kで撮影することがあるかといわれたら、まずないです。

というのも、そもそも4K画質の再生が出来るモニターなどがないことが多いですよね。

なので、別にその画質で撮影したところで、それの良さを100パーセント引き出せないのです。

となると、やはり4Kはそんなに使わない。

だからより大切になるのは、フルHD画質での撮影なのです。

フルHD画質とは、1920×1080というサイズ感のもので、一般的なデジタルテレビの画質と同じくらいの画質になります。

それを撮影したときに、綺麗に、そしてなめらかに撮れるかどうかが問題です。

HERO3ブラックエディションでは、フルHD画質の撮影は、60fpsで可能になっています。

つまり、限りなくぬるぬる動くような映像を、きれいな画質で撮影できるんです。

そのくらいのフレームレートになれば、あとから半分の速度のスローモーションにしても違和感がありません。

60フレームを2分の1で再生しても、30fpsになりますから、一般的な動きくらいになるんです。

スーパースローのような映像を撮るのは難しいですが、編集で印象的なシーンを作るくらいは問題なく可能になります。

だから、基本的には映像はすごく綺麗で見やすいと考えてよいです。

6年前の機種であるにも関わらず。

使う機能のレベルが大切

結局大切なのは、こうしたフルHDなどの使う機能レベルになります。

確かにHERO7になると、ライブストリーミングなどの真新しい機能も付いています。

それはたとえば動画配信者などは活かせるでしょう。

それがあったほうがより効率的になることもあります。

でも、一般人にとってはそんな機能は別に使いません。

一般的によく使う機能のレベルの方が大切なのです。

そしてそのレベルは、実はHERO3ブラックエディションくらいで十分なところまでいっているんです。

Wifiがやや遅いのが難点

GoProの特徴として、Wifiで撮影した映像や写真をスマホに送れるというのがありますよね。

なのでスマホで映像や写真を確認できるんです。

ただ、残念ながらHERO3ブラックエディションは、それのスピードが遅いです。

となると、映像を確認したりする際にイライラする可能性があります。

そして困ったことに、HERO3ブラックエディションには、ディスプレイはついていません。

だから、映像はwifiで飛ばしてスマホで確認するというのは基本になるんです。

でもそれのスピードが遅い。

どうしてもイライラしてしまう可能性はありますね。

最近のモデルであれば早い

そもそも最近のモデルであれば、基本的にディスプレイはついているので、そこまでwifiのスピードにこだわることはなくなっています。

ただそれでも、最近のモデルの方がwifiのスピードは速くなっています。

だから、もしどうしてもイライラしたくないのであれば、最近モデルを買うのがおすすめです。

一人で撮影をすることが多くて、そこまでスピード感を求めないのであれば、HERO3ブラックエディションでも全然ありなのです。

まとめ

確かにこの通り、HERO3ブラックエディションにはデメリットもあります。

ただ基本的な機能では、最近のGoProと比べてもそこまで劣っていません。

なのでもし家で撮影をするとか、一人旅でバイクにつけて撮影をするとかそれくらいであれば、HERO3ブラックエディションは全然おすすめできます。

何よりすごく安く買うことが出来ますから。


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