GoPro(ゴープロ)をべた褒めするとこうなる!新モデルの魅力を一挙に公開

GoPro HERO7 ブラック CHDHX-701-FW

人にアクションカメラをおすすめするなら、筆者はまず間違いなくGoProと言います。

なぜなら、今の所GoProの右に出るようなアクションカメラは少ないからです。

価格面ではGoProに勝つカメラはありますが、性能面では時代の一歩先をリードしているのがGoProです。

今回はそんなGoProの魅力を隅々まで一緒に見ていきましょう。

とりあえず世界一

GoProの公式サイトでは、自称世界一を謳うような文句が書かれています。

自称するだけのことはあり、GoProの売上や販売台数、そして人気を見ればそれを疑う人は少ないでしょう。

また、販売台数などが多いだけではなく、性能面でも他のアクションカメラと比較した場合、GoProに勝てるようなカメラは少ないです。

GoProは常に時代の最先端を行くカメラで、つい最近は4K60fps撮影が出来るようになって話題を呼びました。

価格が重視の安いアクションカメラでも4K撮影が出来るものは多いですが、それを60fpsで撮影できるものは少ないです。

やはり価格が安くなれば、それだけカメラにかけられる予算も少なくなり、4K60fps撮影が出来るような、高性能なCPUは搭載できなくなってしまいます。

ですので、格安アクションが性能面でGoProに勝つことは基本的にありません。

ちなみに、日本国内に限ってみても、GoProの国内販売台数のシェアは圧倒的で、2017年には、月間セールスで最高7割以上ものシェアを占めたというデータがあります(BCNランキング参照)。

商品の品質にはうるさい日本で、これだけのシェアを占めるのですから、世界中でもその品質は信頼され多くの国々でGoProを愛用する人は増えています。

メーカーの業績自体は振るわない部分もありますが、世界的に有名なアクションカメラと言えばGoProなのは間違いありません。

世界一有名なアクションカメラと言えるでしょう。

GoPro HERO7 BLACKをベタ褒めしてみる

そんなGoProが満を持して発売した、最新モデルが「GoPro HERO7 BLACK」です。

何が凄いかというと、一言では言えないぐらい凄い機能が揃っています。

GoPro HERO7 BLACKと言えば手ブレ補正

GoPro HERO7 ブラック CHDHX-701-FW

HERO6でも、その強力過ぎる手ブレ補正は話題になりましたが、それの更に上を行く手ブレ補正がGoPro HERO7 BLACKに備わっています。

それは「HyperSmooth ビデオ」機能です。

GoProの日本の公式サイトでは、以前のGoProのカメラと比較した動画もアップロードされていましたが、その手ブレ補正機能はジンバル並と言えます。

通常、ジンバルはそれ単体で購入すると、一眼レフ用のものなら十万円近くする商品もありますが、それに匹敵する手ブレ補正がGoProで行えるのですから凄いことです。

また、ブレシレスモーターを使って制御するジンバルでも、取り付けると重量が増したり、持ち手の部分だけサイズが大きくなりますがそれもありません。

GoPro HERO7 BLACKに超強力な手ブレ補正機能がありますので、ジンバルを購入しなくてもGoPro HERO7 BLACKさえあれば事足りる事も多いでしょう。

十万円近く出してジンバルを購入するなら、GoPro HERO7 BLACKを買って見るのも良い選択肢かも知れません。

安いアクションの倍近く潜る事も可能

引き合いに出して悪いですが、GoProは安いアクションカメラと比べると、防水性能もしっかりしています。

五千円から一万円の激安アクションカメラでも、商品セットの中にハウジングケースが含まれていて、それを使うことで30mくらいは水の中に潜れるものも多いです。

ただ、GoProは専用のハウジングケースを使うことで最大で60mも潜ることが出来ます。

ですから、単純計算で二倍も潜れる訳です。

かなり深いところまで水中撮影が出来ますので、通常のアクションカメラでは撮影不可能な場所もGoProで撮影可能となります。

また、激安アクションカメラは本体自体には防水性能がなく、水中撮影をする時にはハウジングケースに入れる必要がありますが、GoPro HERO7 BLACKは本体に防水性能があります。

ハウジングケースに入れなくても、水深10mまで撮影出来るのも大きな魅力です。

ハウジングケースの中に入れると、映像が僅かにぼやけて見えたりすることもありますが、ケース無しで出来ればぼやけることもなく、より鮮明に撮影することが出来ます。

また、水中撮影の時により綺麗な映像を撮影するための、専用のダイブフィルターもゴープロには用意されています。

それを付けると更に映像の品質が上がりますので、GoPro HERO7 BLACKを使ってダイビング中の映像を撮影する時は付けてみるのもおすすめです。

カメラ性能もグッド

GoProは動画撮影の時によく使われ、人によっては動画撮影がメインと思われる方もいますが、通常のカメラとしての性能も優れています。

また、GoPro HERO7 BLACKでは、新機能としてスーパーフォト機能が加わっています。

スーパーフォト機能を使用して撮影をすると、HDRで写真撮影をしたように、光が明るすぎる場所でも、白飛びすること無く綺麗に被写体を写せます。

特に、外で撮影をする時に、このスーパーフォト機能が活躍してきます。

大自然の風景を撮影する時に、太陽の光の下で撮影をすると、よく全体が白くぼやけたりして、空の青さや山の緑色が伝わらない写真になることも多いですが、GoPro HERO7 BLACKなら綺麗に映せるでしょう。

GoPro HERO7 BLACKは小型ながらに、高級カメラ並の高品質な写真を撮影可能です。

ライブ撮影に対応

GoPro HERO7 BLACKはライブ撮影もできます。

撮影した動画を編集して、サイトにアップロードするのも良いですが、ライブ配信をすれば視聴者と撮影者がリアルな映像を共有できます。

ライブ配信にはライブ配信にしか無い、面白みや迫力、臨場感がありますので、ライブ配信をしてみたいという方にもGoPro HERO7 BLACKはおすすめの商品です。

スローモーションも凄い

スローモーション撮影もGoPro HERO7 BLACKならお手のものです。

また、GoPro HERO7 BLACKは8倍スローモーション撮影が出来るのが特徴で、水しぶきの一滴一滴がよく分かるような、スローモーション映像を作り出せます。

スピードの速いアクションシーンで、スローモーション撮影をすると躍動感等を視聴者に伝えることが出来ますので、高度なスローモーション撮影ができることはGoPro HERO7 BLACKの大きな強みと言えます。

まだまだあるGoPro HERO7 BLACKの魅力

以上のようにGoPro HERO7 BLACKは見どころとなる機能が付いていますが、その他にもGPSや音声コントロール、タッチスクリーンといったちょっとした褒められるポイントが沢山あります。

細かいところまで紹介すると、書ききれないくらいありますので、もっと細かいGoProの魅力はGoPro HERO7 BLACKを実際に使ってみて体感して下さい。

HERO7シルバーやホワイトもあり

ライブ配信機能など一部の機能はGoPro HERO7 BLACKにしかありませんが、廉価版のHERO7シルバーやホワイトでも、GoPro HERO7 BLACKに近い性能を持っています。

使う機会が限定されるような場合や、それほど機能面ではこだわりがない方は、最初は価格の安いGoPro HERO7シルバーやホワイトから入ってみるのもおすすめです。

まとめ

使いやすく魅力がいっぱい詰まったアクションカメラがGoProです。

また、GoPro HERO7 BLACKはGoProの最新モデルで、その機能や性能は凄いの一言です。

タイムワープというタイムラプスの進化系の機能もあったりと、GoProの進化は留まる所を知りません。

良いアクションカメラを使って良い映像をクリエイトしていきましょう。


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